週末の遊び 2

週末は互いに非常に異なってた所に行ったよ。

金曜日にハコちゃんと渋谷に飲み食べに行った。そこにのんべい横町の「Bistro D’Arbre」に行ってた(名前はフランス語のに意味がちょっと不明だって、「気の喫茶店」って言う意味ころ)。その所に三年ぶり行ったことがあって、美味しくて高くなくてフランス料理があってと覚えってたから。本当に狭かったので二回で6人以下座れるて、会話のために喜楽の喫茶店だね。
ハコちゃんと一年半ぶり会ってことがなかったので話ことがいっぱいあった。彼女のあたらし職業すごく面白くてちょっと奇怪ですよ。芸者の稽古する事凄いね!音楽や科学や旅や色々事は喋れながら食べて飲んだ。夕べは素晴らしかった。

土曜日にフランスの友達の誕生日パーティでした。彼や他のフランス人は疾っくに同じ大学に居てった。数学の学校だったから、そこのグルップで皆さんは金融公庫に働いて入った。自分だけはファイナンスと全然関係ない職業があるそうに。
とにかく、友人の友達はほとんど東京に住んでる外国人だし、皆さんは「外人クラブ」に行きたかったし、麻布十番でMuseに行った。
そんなクラブの目的は本当に分からんねえよ・・・まあ、実際にはちょっと分かるけどね。
クラブの所はかんりいいんだったのに音楽はぜったい屑、DJも酷くに下手ね。人はほとんど外国の男と外人彼を探してます女の子だって、男は本当にスケベイおじいさん見たいでした。そこの人のデーティング・スタイルは新宿駅にナンパする人と一緒だったよ。「お茶でもしない?」のには、「ハーロ、金持ち金融公庫に働いてます外人です」必ずって言うってけどね。もちろんそんな言葉は全て英語で。そんな外人に「日本語勉強めんどくさい」って言う感じだから。あった時は、友達の社友は「日本に二年ぐらいだけ働くつもりから日本語喋っては全然いらなくて頑張れない」発話した。そんなバカ心機は本当に信じられなかった。
住んでる国の言語は全然出来なければ、土地の人と伝達はどうしようか、新しい人を会うのか?もちろん、そんなクラブに必ず行くの!

とにかく友達と一緒だから楽しかった、でもあそこにまた行く事がないと思う。

最近聞く音楽は:Gnarl’s BarkleyのCrazy曲はテルミンで!
最近習った面白いか可笑しい単語は:赤提灯、日仏、娼婦、娼婦

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コメント (2)

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  1. まき たんぽぽ様は書いた:

    すけべおじさんになる外人も駄目だけど、そうさせている日本人女性にも問題があると思うよ。私は東京に7年ぐらいしかいなかったけど、本当にビックリした。普通は女性は待つ方なんだけど、東京では女性のほうが男の人を追っかけていたような。もうちょっとプライドを持ってほしいな。でないと軽く見られるし、ああいう、どうしようもない外国人が増えるんだろうね。デイブは変な外人にならないように気をつけてね!(笑)。

    それにしても、デイブ、凄く文章が長くなってるじゃん!!!

  2. dave様は書いた:

    まきちゃん

    まったく。男だけじゃなくて、女性の行動も可笑しいだね。しかし女性は外人かセックスがいっぱい好き場合とてもいいんだけどもうちょっとプライドあればもいいんだろうね。
    まあ、「変な外人になる」気をつけましょうね。しかしまだ変な人だってね・・・;-)

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